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| ブーケンセントルム版『ファン・ルーラー著作集』現在 7 巻(未完) |
(最終編集 2026年 3 月21日)← New !
「ファン・ルーラー著作集」関口 康訳
■ 神学・政治
律法の成就 啓示と現実の関係をめぐる教義学的研究(1947年)部分
キリスト教ヨーロッパの神秘思想(リュースブルク)(1957年)部分
聖書学との比較における教義学の方法と可能性(1955年/1968年)部分
キリスト論的視点と聖霊論的視点の構造的差異(1961年)要約
神学の光における人間と学問の関係(1962年/1968年)部分
■ 聖書黙想
■ 関連記事
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ファン・ルーラー:クバートゆかりの自立した屈強な思想家(2007年)全文
コロナ時代にも価値があるファン・ルーラーの答え(2020年)全文
「ファン・ルーラー研究」関口 康
三位一体論的神学と参加思想(神戸改革派神学校卒業論文、1998年)
書評『伝道と文化の神学』(教文館、2003年)(『形成』2003年/2004年)
地上における神のみわざとしての教会(『改革派神学』2007年)
説教・教会形成・政治参加、そして神学(『改革派神学』2008年)
オランダの戦後復興を支えた声(慶應義塾大学『三色旗』2009年)
新約聖書は旧約聖書の『巻末用語小事典』か(『改革派神学』2012年)
■ 付録
